金
30
9月
2011
中1にもお帰り問題を!
トトロ、コメントありがとう!
中3は160日で3年間分の勉強をしなければならない。だから精神的にきつい…だからまわりからの応援が必要なのです。
少しずつ大きくなっていく中3生を応援する気持ち。がんばる受験生を少しずつ手助けしていることでしょう。
これからもみなさんからの応援メッセージをお願いします!
ほらっ、これを読んだキミ!
そう、キミ!
今すぐこのページの一番下に移動して、応援メッセージを贈ろう!
そう、今すぐ!
今日は、3単現のs!
中間テスト後、中1の初授業でした。
彼らにとって中学校に入ってから2回目のテスト。結果はどうだったかと非常に気にしていました。
結果は…まだ分析中ですが、本当に様々です。例えば、
・技能教科ばかり勉強しすぎて、五教科の点数が下がってしまった生徒
・1学期で五教科450点を超えていたにも関わらず、もっと点数を上げた生徒
などなど。
全般的にみると、やはり塾で指導している教科(数学・英語)の得点が、他の教科に比べるといい生徒がほとんどでした。
通塾の効果が表れている結果ではありますが、他の教科も時間をかけて勉強するべきだ、という結論が見えてきます。
今日、生徒たちに伝えたのは、「次の期末は英語に気をつけろ!」ということ。なぜなら、中間までは、覚えるべき単語量はそんなに多くなく、文法もそんなに複雑ではありません。しかし、まさに今から、今まで学習した内容+大量の単語+難しい文法が始まろうとしています。
そこで、中1にも「お帰り問題」が始まります!
お帰り問題とは…毎回の授業で課題が出て、その課題に関するテストを授業最後に行います。そのテストで基準点以上をとった人から帰ることができるというものです。
高志塾の伝家の宝刀「お帰り問題」で、必ずあなたの成績をあげてみせます。
来週の金曜日には初のお帰り問題の様子をお伝えします。
やればできる!高志塾







